新着情報

TOPIC
平成29年5月15日 弊事務所のメールマガジン第20号を発行致しました。
1. 民泊法案の年180日の営業規制っておかしいよね?(弁護士 飛田 博)
2.労働基準関係法令違反に係る「公表」措置(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題Vol.11
 ~続・ビットコインのハードフォーク~(弁護士 江嵜 宗利)
4.不動産取引のテクノロジーの進歩(弁護士 馬場 悠輔)
5. 企業ポイントは相続できるのか?(弁護士 鈴木 萌)

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平成29年5月12日 江嵜 宗利 弁護士のコラムが、光文社の「HERS(ハーズ)」(6月号)143~145頁のビットコイン特集において、仮想通貨・ビットコイン・ブロックチェーンに精通している専門家として掲載されました。


平成29年5月1日 弊事務所の採用情報を更新致しました。
詳しくはこちら

平成29年4月28日 雑誌『銀行実務』(2017年5月号)56頁以下に弁護士飛田博の『債務者の口座情報開示の新制度構想と現時点における留意点』という記事が掲載されました。


平成29年4月4日 弊事務所のメールマガジン第19号を発行致しました。
1. 告発したら悪いのか?(弁護士 飛田 博)
2.「同一労働同一賃金」に関する立証責任?(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.10 ~ビットコインのハードフォーク~
  (弁護士 江嵜 宗利)
4.マンションの建替えの難しさ(弁護士 馬場 悠輔)
5. 会社が破産するとはどういうことか?(弁護士 鈴木 萌)

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平成29年4月4日 弊事務所のメールマガジン第19号を発行致しました。
1. 告発したら悪いのか?(弁護士 飛田 博)
2.「同一労働同一賃金」に関する立証責任?(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.10 ~ビットコインのハードフォーク~
  (弁護士 江嵜 宗利)
4.マンションの建替えの難しさ(弁護士 馬場 悠輔)
5. 会社が破産するとはどういうことか?(弁護士 鈴木 萌)

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平成29年2月27日 弊事務所のメールマガジン第18号を発行致しました。
1. これで良いのか日本の養子制度(弁護士 飛田 博)
2.簡易裁判所における訴訟手続(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題Vol.9~内閣府令案の公開~(弁護士 江嵜 宗利) 4.社宅制度の魅力とリスク(弁護士 馬場 悠輔)
5. 英語学習の必要性(弁護士 鈴木 萌)

平成29年1月20日 弊事務所のメールマガジン第17号を発行致しました。
1.「働き方改革」元年―長時間労働の是正は本質ではない(弁護士 萩原 勇)
2.「建築工事と騒音・振動について」(弁護士 馬場 悠輔)
3.ご挨拶及び引っ越しについての雑感(弁護士 鈴木 萌)
4. 清水潔著『殺人犯人はそこにいる 隠蔽された北関東連続幼女誘拐殺人事件』(新潮社)(弁護士 飛田 博)

平成29年1月13日 萩原勇弁護士が、労務行政研究所の「労政時報」(第3923号)に「相談室Q&A[解雇関係] 諭旨解雇処分予定者に対し、賞与支給日在籍要件を満たす数日前に解雇することは問題か」と題する記事を執筆し、掲載されました。

平成29年1月5日 新年の執務を開始いたしました。
また、弁護士鈴木萌が弊事務所に入所致しました。

平成28年12月28日 年末年始のお知らせ
弊事務所の年内の営業は12月28日(木)までとなります。
新年は、1月5日(木)から執務を開始致します。

平成28年12月20日 弊事務所のメールマガジン第16号を発行致しました。
1.レアジョブ本気塾体験記(弁護士 飛田 博)
2.最高裁平成28年12月1日判決/「補足意見」の意義?(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.8(弁護士 江嵜宗利)
4.“恋ダンス”の著作権(弁護士 馬場悠輔)
5.書評:ユウァル・ノア・ハラリ著『サピエンス全史』(河出書房)(弁護士 飛田 博)

平成28年11月11日 萩原勇弁護士が、労務行政研究所の「労政時報」(第3919号)に「相談室Q&A[休暇関係] 宗教的活動が背景にあるボランティア休暇の申請を拒むことは問題か」と題する記事を執筆し、掲載されました。

平成28年11月11日 弊事務所のメールマガジン第15号を発行致しました。
1. 将棋界のカンニング疑惑問題について(弁護士 飛田 博)
2.定年後の再雇用と労働契約法20条に関する判決(控訴審)(弁護士 萩原勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.7(弁護士 江嵜 宗利)
4.国際宇宙ステーションでの刑事事件(弁護士 馬場 悠輔)
5.いったい誰のどのような権利を守っているのか?(弁護士 飛田 博)
6. 書評:國重惇史著『住友銀行秘史』(講談社)(弁護士 飛田 博)

平成28年10月7日 弊事務所のメールマガジン第14号を発行致しました。
1.高畑さん事件に関する弁護士のコメントについて(弁護士 飛田 博)
2.ハーズバーグの二要因理論―動機付け要因と衛生要因(弁護士 萩原 勇)
3.ローカル線の旅・2016夏(弁護士 江嵜宗利)
4.フィンテック革命の波(弁護士 馬場悠輔)
5.「食欲の秋」におすすめの作品(事務局 大宮裕子)

平成28年9月8日 弊事務所のメールマガジン第13号を発行致しました。
1.債権者の口座情報を取得できるようになる!(弁護士 飛田 博)
2.「オワハラ」をめぐる法律問題を少しだけ考えてみた(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題Vol.6~Bitfinexの再開~(弁護士 江嵜宗利)
4.麻布十番納涼祭り(弁護士 馬場悠輔)
5.弁護士20年!(弁護士 飛田 博)
6.おすすめ映画:Sing Sreet/邦題シング・ストリート未来へのうた(弁護士飛田 博)

平成28年8月3日 弊事務所のメールマガジン第12号を発行致しました。
1.太陽光発電に関する新しい法律問題(弁護士 飛田 博)
2.正社員と契約社員の手当格差(労働契約法20条)(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.5 ~激動のイーサリアム~(弁護士 江嵜宗利)
4.iPS医療のAI活用について(弁護士 馬場悠輔)
5.書評:大川慎太郎著『不屈の棋士』(講談社現代新書)(弁護士 飛田 博)
6.映画評:インデペンデンス・デイ: リサージェンス(弁護士 飛田 博)

平成28年7月14日 弊事務所のメールマガジン第11号を発行致しました。
1.痛風と私(弁護士 飛田 博)
2.世間の認識でいう管理職≠「管理監督者」(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.4(弁護士 江嵜宗利)
4.将来なくなる仕事について(弁護士 馬場悠輔)

平成28年5月31日 弊事務所のメールマガジン第10号を発行致しました。
1.身近な時代の変化(弁護士 飛田 博)
2.定年後の再雇用と労働契約法20条に関する判決(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.3 ~ビットコインのブロックチェーンを実際に見てみる~(弁護士 江嵜宗利)
4.海外と日本のストライキ(弁護士 馬場悠輔)

平成28年5月13日 萩原勇弁護士が、労務行政研究所の「労政時報」(第3909号)に「相談室Q&A[情報管理関係] 個人所有のパソコンを経由した会社のシステムへのサイバー攻撃を防ぐため、社員にSNS等の使用を禁止できるか」と題する記事を執筆し、掲載されました。
https://www.rosei.jp/common/data/backnumber/pdf/3909.pdf

平成28年4月28日 弊事務所のメールマガジン第9号を発行致しました。
1.将棋に凝ってます(弁護士 飛田 博)
2.登記をお忘れでないでしょうか?(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題 Vol.2(弁護士 江嵜宗利)
4.身近な存在の建築基準法(弁護士 馬場悠輔)
5.書評:見城徹著『たった一人の熱狂』(幻冬舎文庫)(弁護士 飛田 博)

平成28年3月30日 弊事務所のメールマガジン第8号を発行致しました。
1.司法にがっかりした!(弁護士 飛田 博)
2.東日本大震災で国外に避難したフランス国籍の元NHKスタッフによる訴訟事件(弁護士 萩原 勇)
3.ビットコインと法律問題(弁護士 江嵜宗利)
4.日本と海外の結婚制度(弁護士 馬場悠輔)
5.映画評『マネー・ショート 華麗なる大逆転』(弁護士 飛田 博)

平成28年2月18日 弊事務所の萩原勇弁護士が、「契約書のツボとコツがゼッタイにわかる本」と題する書籍を、株式会社秀和システムから出版致します。
本書では、契約業務未経験者の皆様にもご理解いただけるように、契約書作成・確認に必要な基礎知識をわかりやすく解説しておりますので、ぜひご活用ください。
現在、Amazon 及び 楽天ブックス にて予約注文を受け付けております。


平成28年1月29日 弊事務所のメールマガジン第6号を発行致しました。
1.示談金の決まり方(弁護士 飛田 博)
2.出張中の不慮の事故による負傷に関する労務問題(弁護士 萩原 勇)
3.弁護士業務とプログラミング(弁護士 江嵜宗利)
4.御挨拶(弁護士 馬場悠輔)
5.書評:峠恵子著『冒険歌手 珍・世界最悪の旅』(山と渓谷社)(弁護士 飛田 博)

平成28年1月4日 新年の執務を開始いたしました。
また、弁護士馬場悠輔が弊事務所に入所致しました。

平成27年12月28日 弊事務所のメールマガジン第5号を発行致しました。
1.FC2は問題だ(弁護士 飛田 博)
2.特定労働者派遣事業者は、いつまでに派遣業の許可をとればいいの?(弁護士 萩原 勇)
3.紙の書面と文字認識(弁護士 江嵜宗利)

 平成27年12月25日 年末年始のお知らせ
弊事務所の年内の営業は12月25日(金)までとなります。
新年は、1月4日(月)から執務を開始致します。

 平成27年10月30日  弊事務所のメールマガジン第4号を発行致しました。
1.弁護士法人化(弁護士 飛田 博)
2.自社商品を私的かつ悪意をもって過大評価し、会社の評判をおとしめる行為を繰り返す社員にどう対応すべきか(弁護士 萩原 勇)
3.A3両面印刷の冊子を、A4ページ順PDFに変換する方法(弁護士 江嵜宗利)
4.書評:田村耕太郎著『頭に来ても、アホとは闘うな!』(朝日新聞出版)(弁護士 飛田 博)

 平成27年10月1日  弁護士法人化し、「弁護士法人飛田&パートナーズ法律事務所」となりました。

 平成27年9月30日  弊事務所のメールマガジン第3号を発行致しました。
1.文書提出命令の審理で3か月以上も審理が中断する!(弁護士 飛田 博)
2.採用時に期待されたパソコンスキルを偽ったことを理由に懲戒解雇できるか(弁護士 萩原 勇)
3.ローカル線の旅2015夏(弁護士 江嵜宗利)

 平成27年8月12日  弊事務所のメールマガジン第2号を発行致しました。
1.がんばれ FCプーケット 佐藤祐介選手!(弁護士 飛田 博)
2.議事録によるシステム開発経過の認定(弁護士 萩原 勇)
3.図書館における地図の複製(弁護士 江嵜宗利)

 平成27年7月22日  弊事務所のメールマガジン第1号を発行致しました。
1.ご挨拶 ‐飛田&パートナーズ法律事務所を立ち上げました‐
2.スルガ銀行vs日本IBM訴訟・控訴審判決の確定(弁護士 萩原 勇)
3.東京地裁本庁と他の地裁支部での保全処分の違い(弁護士 江嵜宗利)
4.書評:ウォルター・ミッシェル著『マシュマロ・テスト 成功する子・しない子』(早川書房、2015年5月)(弁護士 飛田 博)

 平成27年6月1日  新事務所を開設致しました。